「ご主人が信じられない。美しい体を抱かないとは」 「奥さん、一度だけでいいんだ。ぼくを受け入れて」 次々と放たれる家庭教師の甘い囁きに久美子は歔いた。 気がつけば37歳の空閨が寝室で若い牡に絡みついていた。 久美子は未だ知らない。抱かれている男が悪魔になる夜を。 悪魔が実子であることを。そして悲劇が待っていることを。
太ももから下着をのぞかせる隣りのおばさま。 母に負けじと蒼さの残る身体で迫る女子高生。 釣り鐘型の乳房で母娘に対抗する僕のお姉さん。 マンションのリビングで、寝室で、バスルームで、 誘われるまま、少年が溺れる年上トリプルレッスン。 37歳vs.26歳vs.17歳、綱渡りの「四角」関係!
「許せないっ、ああ、でもなぜ感じてしまうの?」 放課後の校舎、獣の体位で抱かれ嗚咽に噎び泣く亜弓。 風紀に厳しく、教師の模範と言われる剣道の達人が、 生徒の肉棒を突きこまれ、恥辱の絶頂を迎えようとは! 悪魔少年の邪眼は未亡人と新任という新たな獲物へ...... 22歳、27歳、35歳......女狼レイプトライアングル!
(私は夫に顔向けできない、罪深い女なの......) 良枝は心の中で詫びながら、義息の肉棒へ口唇奉仕する。 喪服から覗く豊潤な乳房、艶やかな太ももが悩ましい。 閑静な客室、由緒ある温泉で続く未亡人女将の相姦儀式。 良心の呵責の中、39歳の女体は嬉々として溺れ始めていた。 息子の眼はさらに二人の娘へと向けられているとも知らず......。
突然はじまったキュートな母娘との同居生活。 エプロンドレスから94センチの乳房を覗かせる未亡人と、 むっちりしたとろける美肉でまぐわう最高の初体験。 姦係に気づいた処女娘もメイド姿でご奉仕を仕掛け...... 成熟しきった妖艶な35歳と、成長期の女子高生17歳。 ずっと一緒にいてほしい――僕の専属メイド×2!
「君の逞しいオチン×ンは未亡人を虜にするのよ」 青年の腰に騎乗(また)がり、目もとを染める彩乃。 三十六歳の熟れきった体に女の悦びを甦らせた肉茎。 (同じマンションの女同士で若い男を奪い合うなんて) 恥ずべきこととは思っても、止まらない腰遣い。 四人の床上手な「未亡妻」が狂い咲く深夜の寝室!
喪服で隠すには惜しい、37歳の女体を剥きつくし、 きつい締め付けに逆らい、猛る剛棒を幾度も突き込む。 亡き夫の一周忌に張り巡らされた淫鬼の狂罠(ワナ) 好青年を装い、女子高生の純潔を散らした啓人は、 優衣の母、美しすぎる未亡人・沙智子までも性の虜に。 肉調教は終わらない、この家すべてが牝色に染まるまで。
卑しい男たちに狙われる貞淑な妻たち! 競泳水着に包まれた肉体を犯される勝ち気な人妻。 息子の友達に陥れられ、貪られる貞淑な母親。 淡い好感を抱いていた出前の青年の罠に嵌められる未亡人。 夫に覗かれながら義父と義弟に肢体を弄ばれる新妻。 背徳感に苛まれる牝たちが肉欲の園へと堕ちてゆく!
隣り合った母子家庭に暮らす少年、律と祐祉。 幼馴染みの二人はお互いの母親に対し、 恋心を募らせていた。 やがて互いの家庭に隠したまま、 熱情をぶつけ合う母と子。 「学校じゃ教えてくれないこと、 律くんに全部教えてあげる」 「私はもう身も心も、祐祉さんの"女"なんです......」 密戯に溺れる二組の母子は、 さらなる肉悦を求めて惹かれあい...。
「ねえお願い、今夜はなにもかも、忘れさせて......」 喪服を脱ぎ捨て、はだけた襦袢の裾から露わになる雪肌。 豊満な乳房、悩ましき腰つき......甘い熟香に少年は溺れた。 伴侶を失ったばかりの美貌さえ艶めかしすぎる義姉。 少年を励まそうと美乳をわざと密着させる隣家の寡婦。 葬儀から初七日の夜まで――未亡人の楽園は終わらない。
白昼、密閉されたマンションに人妻たちの叫び声が響く。 湾岸を見下ろす窓辺で後ろから犯される沢崎美絵。 ランジェリー姿で口唇奉仕を強いられる加納沙也香。 淫らな縄化粧を熟れた雪肌に施される水島玲子。 不覚にも容赦なく訪れるアクメが理性を奪い、矜持を挫く。 その日を境に、幸福だった人生は、絶望へと変わった!
「僕が親父の代わりに義母さんを満たしてあげる」 未亡人の孤閨を破ったのは、義息の白昼レイプだった! 亡き夫に詫びながら、リビングで美臀を掲げる真理子。 娘に覗かれているとも知らず、38歳は恥辱の絶頂へ。 その夜9時、少年の標的は二人の姉・千歳と香織に。 淫獣に蝕まれた三人の美獣が禁忌をせがむ家・族・相・姦!
(ああ、三度目なのにまだこんなに硬くて大きい) 双乳を揺らし、腰をくねらせる38歳の未亡人。 対面座位で突きあげ、裏穴をいじる隣家の高校生。 年下の少年から一方的に責められる白昼の密会。 この禍々しい男根が愛娘を貫いていたとも知らず、 恵理子は美唇から啜り泣きの声をもらしはじめ......
「いいのよ、義姉さんの身体を好きにして......」 浴衣をはだけ、熟れた裸身をさらす真知子。 家族の目を盗み、未亡人兄嫁に誘われる浴室。 石けん手コキ、濃厚フェラチオ、泡おどり...... 淫らな姦係をもう一人の若兄嫁が知ったとき、 38歳と29歳が躊躇なく誘惑する日々が始まった!
瑞々しい太腿、美尻の艶めかしいライン――。 一つ屋根の下、新妻従姉の色香に惹かれる少年。 「ねぇ遊ちゃん、お姉ちゃんをどうしたい?」 家庭教師先の未亡人、亡き母の旧友にも囲まれ、 甘やかな紅虐に悶える若妻と熟女たちと、 少年の弾けるような快楽の日々が始まる!!
(こんなに濃いなんて、それにすごい匂い) 呑みきれなかった精液が、喪服を飾るレースをけがす。 夫を亡くした三日後からはじまった悪魔の性調教。 高校生の貪欲な肉茎が、この家のすべてを塗り替えた。 遺影の前で美臀を並べ貫かれ美牝へ堕ちる33歳と16歳。 「離さない、義母さんも優花も僕だけのものだから」
(わたし、穢れた関係に溺れはじめている) 少年の股間にまたがり、悩ましく腰を振り乱す沙希。 初めて体験する体位に、甘い喘ぎがもれてしまう。 隣家から覗いていた16歳の奸計に嵌り狂わされた私生活。 滾る勃起にとろけていく、空閨を煩う三十路妻の性は哀しい。 30歳、35歳、38歳...「姦通」に心まで蝕まれた六人の午後!
麗子から五年におよぶ空閨を破ったのはレイプだった! 黒い薄絹に包まれた豊満な臀部に注がれる淫蕩な視線。 幼い娘との慎ましくも幸せな暮らしに迫る悪魔の罠。 拘束ドリルファック、スペルマ達磨、強制アクメ地獄。 最後まで抵抗した裏穴まで奪われ、ついには娘の前で...... 未亡人牧場――そこは貞淑な女を美畜に変える肉檻!
岩城美也子、谷田瑞江......未亡人を飼育するには 無人島ほど最高のステージはない...... 貪っても貪っても飽きない白く艶やかな媚肉。 穢せば穢すほど磨き抜かれる36歳の女体。 調教は二人をどこまで美しく変えるのか? 未亡人島......そこは牡と牝が交差する暗黒空間!
「たとえ穢されようとも私は屈服などしない!」 ぬかづく格好でもたげられた双臀へ沈み込む男根。 折れ曲がる白足袋の爪先、夜具に突っ伏す美貌。 恩人の娘を救うはずが、逆に囚われの身となり、 昼夜を問わず、奥座敷で続けられる凌辱の肉刑。 昭和を舞台に描く、返り討ち絶頂のおんな絵図!
「いきなりなんて、恥ずかしすぎます、あっ......」 着物と襦袢を捲りあげられ露わになった未亡人の美尻。 しとどに濡れた35歳の蜜壺へ後ろから一気に突きこむ。 甘薫ただよう白いうなじ、掌に吸いつく乳房がたまらない。 もれる吐息も艶めかしい、志津香は最高の若未亡人女将。 健人が迷いこんだ温泉宿は、この世の楽園だった!
「娘には内緒よ」「私の純潔を奪って欲しいの」 「姉妹であなたの×××を舐めてあげる......」 右隣りの未亡人母娘が、左隣りの美姉妹が 少年を狂わせる、味も匂いも違うレッスン。 四人の年上に導かれ、僕は大人への階段を...... 午後の町には最高の隣人体験が待っている!
夫の留守居に熟れた肢体を持て余す義母......。 「こんな、はしたない私を軽蔑しないでくださいね」 めくるめく蜜劇に息つく間もなく隣家の親娘が加わる。 海辺で豹ビキニ姿をくねらせ少年を挑発する未亡人。 同い年の恋人は青い肢体をおずおずと差し出し――。 多感な少年を翻弄する、一夏の官能体験!!
父の亡き後、義母と二人で暮らす遼は、あるとき、ひとりの女性と出会った...... 年上女性との蜜戯に少年の肉茎は大量の樹液を溢れさせ......
父親が亡くなってから義母と二人暮らしの高校生の遼。 向かいに住む美女を覗き見ては、思いを募らせていた。ある日、偶然その女性と知り合い、親密な関係になるが、実は彼女は遼の父親の愛人だった......。 誘惑された遼は未知の快楽に溺れていくが......